巨大素数 (gigantic prime) とは、1万桁以上の素数である[1]。最小の巨大素数は \(10^{9999} + 33603\)である。この言葉は、Samuel Yates が1992年に発表した論文で始めて使われた[2]

出典

  1. Gigantic Prime (Mathworld)
  2. Samuel Yates (1992) "Collecting gigantic and titanic primes" Journal of Recreational Mathematics [1]

外部リンク

特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC-BY-SAライセンスの下で利用可能です。