巨大数研究 Wiki
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SCGの限界を構成するグラフ列の候補

Haskell をやっていたらいつの間にかに数学にはまってた人です。カタカナではヘキサープと呼んでください。

自分史

2016: たぶん、不可説不可説転とか、その辺りから巨大数を知った。巨大数論に載っている表記を、片っ端から、関数形式で定義しようとしたり、 Haskell で実装しようとしたりしていた(残骸)。別の趣味へと流れていった。

2019-2021: 巨大数 Advent Calender 2018 を発見して再燃する。そこからの活動は知っての通りである。

子記事

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メモ

今日の何か

最近、一次資料と三次資料を参照するときは文中に「何々によると何々である。」というように陽に書き、二次資料を参照するときは「何々である<ref>何々。</ref>。」というように陰に書くということを意識している。

また、「何々である。何々である。<ref>何々。</ref>」とは書かず「何々である<ref>何々。</ref>。何々である<ref>何々。</ref>。」と書けるようにする方がいいと考えている。

他のウィキ

外部リンク

  • Hexirp/googology - ブログ記事の下書き兼バックアップのリポジトリ。他にもいろいろあるよ。

バシク行列システム (BMS) 関係。

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