エノーマクスル (enormaxul) あるいは enourmaxul は、超階乗配列表記で 200![200(2)200] と等しい。Lawrence Hollom が名付けた.[1]

語源

enormous という単語とファクスルから名付けられた。

近似

記法 近似
バードの配列表記 \(\{200,200,200[1[1\neg4]200]2\}\)
階層ハイパーネスト配列表記 \(\{200,200,200[1[1/3\sim2]200]2\}\)
急増加関数 \(f_{\varphi(1,0,0,198)+199}(200)\)
ハーディー階層 \(H_{\varphi(1,0,0,198)\omega^{199}}(200)\)
緩増加関数 \(g_{\vartheta(\varphi(1,0,0,\Omega+199)+199)}(200)\)

Sources

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