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'''デケーション'''は[[矢印表記]]で\(a \uparrow^{9} b\)と表される関数である。<ref>[https://sites.google.com/site/aarexnumbers/hyperop Aarex Hyper Operators]</ref>
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'''ウンデケーション'''は[[矢印表記]]で\(a \uparrow^{9} b\)と表される関数である。<ref>[https://sites.google.com/site/aarexnumbers/hyperop Aarex Hyper Operators]<sup>[リンク切れ]</sup>。[https://web.archive.org/web/20160411100821/https://sites.google.com/site/aarexnumbers/hyperop]はInternet Archiveによるスナップショット。</ref>
ドデケーションでは[[配列表記]]では{a,b,9}、[[チェーン表記]]では\(a \rightarrow b \rightarrow 9\)、[[ハイパーE表記]]ではE(a)1#1#1#1#1#1#1#1#bと表される。
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[[配列表記]]では{a,b,9}、[[チェーン表記]]では\(a \rightarrow b \rightarrow 9\)、[[ハイパーE表記]]ではE(a)1#1#1#1#1#1#1#1#bと表される。
   
 
[[急増加関数]]での増加率は\(f_{10}(n)\)ほど。
 
[[急増加関数]]での増加率は\(f_{10}(n)\)ほど。

2020年10月23日 (金) 06:06時点における最新版

ウンデケーション矢印表記で\(a \uparrow^{9} b\)と表される関数である。[1] 配列表記では{a,b,9}、チェーン表記では\(a \rightarrow b \rightarrow 9\)、ハイパーE表記ではE(a)1#1#1#1#1#1#1#1#bと表される。

急増加関数での増加率は\(f_{10}(n)\)ほど。

出典

  1. Aarex Hyper Operators[リンク切れ][1]はInternet Archiveによるスナップショット。